候補一覧
取り込んだrequestが候補一覧へ反映されているか確認します。
診断対象一覧を手動巡回から作るデスクトップアプリ
Documentation
Burp ProxyのHTTP historyから保存したXMLを案件へ取り込み、live収集と同じ候補生成の材料にします。
Burp ProxyのHTTP historyで対象範囲を選択し、Save itemsしたXMLを用意します。MVPではBurp XML items形式を想定しています。
取り込んだrequestが候補一覧へ反映されているか確認します。
Burp由来requestは、その後の手動巡回で得た遷移情報と結び付けられます。
Burp / Live差分で、Burpにはあるがliveにないrequestを確認します。
候補詳細で代表requestが妥当か確認し、必要なら手動固定します。